コンシダーマルの使い方で注意点とかある?洗顔後に使うのがいいの?

皮膚臨床薬理研究所と共同で開発された独自技術ラメラ構造が浸透をサポートし、驚くほどの潤いを実現してくれると話題の次世代型オールインワン化粧品「コンシダーマル」。

コンシダーマルの使い方で注意することなどはあるのでしょうか?

洗顔後に使用するのが良いのかなどについて詳しく調べてみました!

 

コンシダーマルの使い方で注意点とかある?

コンシダーマルの正しい使い方

基本のお手入れ

洗顔後、3~4プッシュを手のひらで温めた後、顔全体にやさしく包み込むようになじませてください。

※手のひらで温めてから顔に塗ると成分がより浸透しやすくなります。

リッチな仕上がりがお好みの方

【基本のお手入れ】の後、もう一度2~3プッシュ、気になる部分に重ねてなじませてみてください。

※一気に付けずに数回に分けて優しくハンドプレスしながらじっくりと浸透させていくと有効成分がしっかりと各層まで浸透していきます。

応用①コンシダーマルと美顔器を併用する

コンシダーマルは美顔器のローションとして使用することが出来ます。

美顔器をお持ちの方はローションとしてコンシダーマルを使うことでより効果を実感できるかもしれません。

応用②お風呂でパック代わりに使う

コンシダーマルのPR担当の方がこっそり発信している情報ですが、お風呂でパック替わりに使うことも効果的なのだそうです。

使い方はお風呂に入っているときにコンシダーマルをお顔に塗り、お風呂を上がるときにぬるま湯で流すだけ。

お風呂から上がったら、普段のスキンケアをするのと同じようにコンシダーマルを塗れば完了です。

翌日になるとお肌の違いが感じられるでしょう。

応用③首・肘・膝などにも使ってみる

コンシダーマルは伸びの良いテクスチャーなので、お顔以外の部位に使用することも可能です。

コンシダーマルのおすすめの使い方としては、顔に塗ったときに余ったコンシダーマルを首に伸ばしていく方法が挙げられます。

首もシワができて年齢が現れやすい部位なので、顔のケアをするついでにケアしたいですね。

そのほか、肘や膝などお肌がガサガサになってしまいやすい部位に塗って使うということも可能です。

体の中で気になるところにもついでに塗ってみるのもおすすめです。

コンシダーマルを使用する際の注意

お肌がベタ付いても使用料を減らさない

お肌のべたつきが気になる場合でも、インナードライの状態になっている可能性があるので、使う量を減らすというのは望ましくないようです。

慣れてきたら使用量の微調整は可能かもしれませんが、基本的には一度に3〜4プッシュという既定の使用量を守るようにしましょう

ニキビ肌に使用してもOK

ニキビが出来ているとその部分を避けてしまいがちですが、コンシダーマルはお肌のターンオーバーを促す効果があるので、ニキビがあっても通常の使い方をして問題ないようです。

しかも、抗炎症効果のある成分を含んでいるとのことで、炎症のあるニキビにも使ってOKです。

 

まとめ

まとめますとこのようになります。

・コンシダーマルの【基本のお手入れ】は洗顔後、3~4プッシュを手のひらで温めた後、顔全体にやさしく包み込むようになじませる。

・【リッチな仕上がりがお好みの方】は【基本のお手入れ】の後、もう一度2~3プッシュ、気になる部分に重ねてなじませる。

・さらにコンシダーマルを効果的に使用するには以下の方法がある。

□応用①コンシダーマルと美顔器を併用する

□応用②お風呂でパック代わりに使う

□応用③首・肘・膝などにも使ってみる

・コンシダーマルを使用する際の注意には以下のものがある。

□お肌がベタ付いても使用料を減らさない

□ニキビ肌に使用してもOK

 



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